☆ Task Office ☆ =TaskBand=

updated 2012-01-22

楽器オタクコーナーです(笑)
今後は試奏レポートなども掲載して楽器オタクのお役に立てるページになれば・・という思惑

studio & live house

link_cloud9.jpgCLOUD 9

CLOUD 9 STUDIO

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TaskBandのホームスタジオとして使っています。
大人の雰囲気満点で居心地の良い空間を提供くださっている欠かせないお付き合い中

link_mountain-st.jpgMOUNTAIN STUDIO

MOUNTAIN STUDIO

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TaskBandのホームレコーディングスタジオとしてお世話になっています。
オペレーターの戸室店長はバンドにとって家族同然の仲間です
地元横浜で素晴らしいスタジオ、素晴らしいエンジニアと出逢えました。

link_yankees.jpgYankee's

Yankee's

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TaskBandが定期的に出演しているライブハウスです
JR関内駅前という立地、12階なので横浜の夜景をお楽しみいただきながらライブを観覧いただけます

link_hideaway.jpgHIDE AWAY

HIDE AWAY

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小田急江の島線・南林間駅前という素晴らしい立地で黄金のプレーヤーたちが続々出演するお店
TaskBandも地元横浜に次ぐ第二の地元としてお世話になっております。

guitar

link_gibson.jpgGibson

Gibson

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キングオブギター☆ KISSのエースフレイリーが弾くチェリーサンバーストのレスポールに憧れた世代にはたまらない響きです。 もはや「神」であります(笑)・・が、僕が17歳くらいの頃のギブソンは量産型に走っていて子供の頃の憧れ心とは裏腹にこっぴどく裏切られた時代でもありました。 時代が変わり、高額でも良質の製品を、、という社風に戻って俄然良くなりました。

link_fender.jpgFender

Fender

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ギターリストは「Gibson派」「Fender派」に大きく別れますよね(笑) Gibson同様に一時期のFenderは量産に走った結果あまり良くない時代がありました。 僕(Task)が16歳の時にデビューしたバンドでは山野楽器さんがサポートしてくださっていた関係で Fender The STRAT を使ってたんだけど、重いしヌケないしでノーマルの状態ではとても使えないギターでサポートくださっていたメーカーさんに内緒でピックアップの交換やノイズレス処理をして使っていました(笑) 最近ブームのカスタムショップは素晴らしい出来です

link_prs.jpgPRS

PAUL REED SMITH

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美しい木目で昔からサンタナが愛用していたことで有名ですが、近頃ではむしろバブリーギター(笑)のイメージが先行してしまって・・ すごく弾きやすいそうですね。 あまりの金額に試奏もはばかれる思いで未だに触ったこともないんだけど、若いプレーヤー向けにも手頃なモデルが出ている様子です。
希少なブラジリアンローズウッドを惜しみなく使っているレアモデルがやはり同社の魅力かなぁ

link_schecter.jpgSCHECTER

SCHECTER

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昔は Moon と並んでスタジオミュージシャン定番ギターでした。 近頃はメタル系のイメージが強くなってしまって古くからのファンとしては少々残念です。 22歳のときに清水の舞台から飛び降りて(笑)ウォルナット単板ボディでオイルフィニッシュ仕上げのストラトを使っていました。 文句なしに素晴らしいギターだったけれどウォルナットの単板って恐ろしく重くてね、、素晴らしい音色と激しい肩こりは正比例していました。

link_valleyarts.jpgVALLEY ARTS

VALLEY ARTS

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スティーブルカサー、ラリーカールトンなどこぞって一時期使用していたヴァレイアーツ、もちろん僕も使っていました。 カスタムメイドギターだったのが量産型になった途端にまるでダメなギターになってしまった。美しい木目はそのままに、恐ろしく軽くてペナペナなギターになってしまったら挙げ句に姿を消してしまいましたが、最近ギブソンの傘下になりました。 昔のクオリティだったら欲しいなぁ

link_hamer.jpgHAMER

HAMER

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ハマーじゃないよ(笑)ヘイマーね、 昔からリックニールセンがヘイマーのエクスプローラー(チェリーサンバースト)を使っていました。 僕らの世代でヘイマーというとエクスプローラーかフライングVのイメージが固定されてしまってるんだけど、色々なギターを出しています。

link_moon.jpgmoon

moon

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昔は松原正樹さん、今 剛さん、など最高峰のスタジオミュージシャンに定番だったブランドです。 カスタム系ギターの実質的な走りだったように記憶しています。 同じバンドに郷ひろみさんのギターを弾いてらした三原綱木さんのお弟子さんがいて彼も使っていました。

link_spector.jpgSpector

Spector

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ベースのキーボーのエースベースであるスペクターです。 彼が使っているのは現在では入手できない元祖モデルであり、他のメーカー同様に人気が出ると大きな資本が入って量産してしまうから室が落ちてユーザーが離れるという定番を歩んだブランドですが、最近刻々非を大々的にかけて復活を遂げています

amp

link_marshall.jpgMarshall

Marshall

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ギターリストなら誰でも一度は憧れるキングオブアンプ! 実はベーシスト Keyboh もマーシャルベースアンプがお気に入りです。 よくできたサイトですが動画が楽しめるマーシャルシアターが国内代理店サイトから消えてしまったのが残念です。

link_matchless.jpgMATCHLESS

MATCHLESS

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マッチレスアンプと言えば国内ですと Char さんが有名ですが、近頃では通好みの若いアーティストさんもこぞって使用しています。 良い音ですが重いっ!・・苦笑)

link_bogner.jpgBogner

Bogner

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B'zの松本さんご愛用で有名なボグナー、以前は高嶺の花だった同アンプも最近ではかなりリーズナブルなラインナップが登場してきました。 まさにヴァンヘイレンのブラウンサウンドが一般庶民にも叶えられる時代になりました。

link_two-rock.jpgTwo-Rock

Two-Rock

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大人気アーティスト「ジョン・メイヤー」愛用のアンプとして絶大な人気を誇っていますが何せ高い(涙

link_cornell.jpgCORNELL

COLNELL

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マニアックな機材の数々が目の保養になる大型楽器店、試奏レポートなど充実していて富裕層と言われるオヤジバンドをしっかりターゲットにしている感じが好印象(笑)

link_13.jpg÷13

÷13

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国内では「布袋寅泰」さんが愛用されている高級アンプです。まだ試奏したことがないのですが、音にこだわりを持ったアーティストさんたちが続々使用されている様子を見ると興味深々ですね

link_mesa.jpgMESA

MESA

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昔はラリーカールトンが使用していたウッドボディのブギーが憧れでした。 ブギーと言えばクロスオーバーやジャズというイメージだった僕らの世代の感覚とは正反対にいまやレクチファイヤーを代表にすっかりヘビーメタル系ドンシャリサウンドの代名詞な存在になりました。

link_badcat.jpgBadCat

BadCat

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拘るオヤジ向けということもないでしょうが、クラスA駆動の真空管アンプには何とも言えない音の味わいがあります。 マッチレスを選ぶか、バッドキャットを選ぶか、贅沢な選択ですよね(笑)

link_hiwat.jpgHIWATT

HIWATT

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昔はとかく Marshall と比較される対象でしたが、ある意味別物アンプなんだよね(笑)昔は良いエフェクターも無くて HIWATT を心地良く歪ませることは至難の技だった(少なくとも僕は・・)
むしろクリーンの素晴らしさというのが時代的に理解されない過渡期ゆえ、適正な評価を受けない部分がこのアンプにはあります。 いまでこそ HIWATT で良い音かき鳴らしているオヤジが居たら格好いいよ☆

link_orange.jpgORANGE

ORANGE

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僕も使ってます(Task談)見た目的にサイケデリック系のバンドに合うサウンドなんだろう・・とずーっと永い間ノーマークのブランドでしたが楽器フェアで輸入元であるモリダイラさんのブースでたまたま試奏してみたらぶっ飛んだ(笑) ネーミング通りのジューシーなサウンドで音圧もあって、これまでノーマークだった自分にショックを受けたほどです。 15Wのタイニーテラーは素晴らしい発想で、常に車の中に転がっています。

link_evh.jpgEVH

EVH

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ギター、エフェクターと近頃「EVH」ブランドで様々な商品がリリースされてるのでどのカテゴリーに入れようか迷いましたが、Peavey 5150 AMP で昔お世話になったゆえやはりアンプカテゴリーに加えました(笑

link_vox.jpgVOX

VOX

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熱烈なファンが居るブランドだからこんなこと言うと怒られちゃうけど、 VOX はスピーカーキャビネットのネットがチェック模様でベイ・シティ・ローラーズみたいで大嫌いだったんだ。 元々アメリカンロックが大好きだから尚更なんだけどリバプールっぽい感じが深い意味はなく嫌いだったんで VOX のアンプはまったく興味がなかったんだけど クラウドナインスタジオ 横浜店 でたまたま無料レンタルがあったんで試してみたら Fender よりも暖かいクリーンが出て、自分が一番驚いた。
ぜひ使ってみたいけど、あのチェック模様のネットだけどうか御願い!やめてくれーー

link_h&k.jpgHughes & Kettner

Hughes & Kettner

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初めて聞いたときは ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース の事かと思った(笑) 俺らの現役時代にはなかったアンプなんだけど、 KISS のエースフレイリー役である Tommy Thayer が使ってるんだよね
スタジオにもレンタルがあるんで一度は使ってみようと思うんだけどオヤジになってくると喰わず嫌いが先走っていけない(苦笑) 近々、試奏レポートしますね

link_ashdown.jpgAshdown

Ashdown

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ベースアンプなんで僕(Task)は管轄外なんだけど、すご〜く気になっているメーカーです。アナログ針を振るアンプメーターは何とも心をくすぐられます。 キーボー!買ってくれ

effector

link_providence2.jpgProvidence

Providence

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有名アーティストが信頼を得ているメーカーさん。 スイッチングシステムは大変使いやすく様々な種類がリリースされています。

link_dunlop.jpgDunlop

Dunlop

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EVHのペダルなども大好評のジムダンロップ、ギター小僧には昔っからの定番である MXR や、 cry baby なども扱っています。 ジミ・ヘンドリックスの authentic シリーズが続々発売されています。時代はまわって戻ってくるんだね。

link_fulltone.jpgfulltone

fulltone

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昔からエフェクターは大きなメーカーが大量に生産して販売する類だったけれど、小降りなメーカーからこだわり尽くしたエフェクターの販売をはじめた先駆けのようなメーカーが fulltone です。
手書きで書かれたシリアルナンバーなどユーザーのハートをくすぐります。 fulldrive2 は一生手放せないオーバードライブのひとつです。

link_danarmst.jpgDAN ARMSTRONG

DAN ARMSTRONG

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DAN ARMSTRONG は様々な製品を出しているけれど、良い意味でも悪い意味でも ORANGE SQUEEZER だけしか有名ではないような・・苦笑) しかしこのオレンジスクウィーザーはラリーカールトン、リーリトナーなどクロスオーバーブームの時には Gibson ES-335 に必ずと言って良いほど付いていたコンプレッサーの代名詞でした。 コンプレッサーと言えば ROSS が有名だけど、それに負けないほどの「定番」というポジションを獲得したメーカーです。

link_ibanez.jpgIbanez

Ibanez

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海外向け楽器ブランドとして本当は「イバニーズ」というメーカー名を付けたのに外国ではスペルが「アイバニーズと読むということが後で判って呼び名も変わったというエピソードがある日本発海外向けのブランドです、 本来は guitar のコーナーに掲載すべきですが、僕的には(Task) Ibanez は素晴らしいエフェクターブランドというイメージの方が強いんです。 TS-808 というオーバードライブがジョンメイヤーを生んだと言っても過言ではなく、歴史に残るエフェクターをリリースしている日本の誇りのような存在だと思ってます。

link_keeley.jpgKeeley

Keeley

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このメーカーを最も有名にさせたのは KATANA Boost だと思います。 オリジナルのエフェクターも Compressoe Vint. など素晴らしものがありますが、 BOSS 製品のモディファイは素晴らしい域に達したものがあります。 大手メーカーが大量生産で販売している商品をベースに拘りのパーツに載せ替えル いわゆるモディファイモデルはオリジナル商品を大きく上回る魅力に溢れています。

link_voodoolab.jpgVOODOO LAB

VOODOO LAB

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PEDAL POWER+ というパワーサプライでお世話になっています。 最近はスイッチングシステムも発売された様子で新世代のブランドという感じがします。 今後のリリース商品に注目しています。

link_takky.jpgTAKKY

takky engineering

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ハンドメイドエフェクターとして知る人ぞ知る人気ブランドです。 Taskも「TAKKY DRIVE2」愛用しております。

link_line6.jpgLINE6

LINE6

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エフェクター、アンプシュミレーターなど昔では考えられなかったテクノロジーを一般ミュージシャンに叶えてくれました。 レコーディングでその成果は更に現れています。

link_expro.jpgEx-pro

Ex-pro

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エフェクター内部で31voltに昇圧させたり、足下で受信できるワイヤレスシステムなど画期的な製品を精力的に送り出している国内でも屈指の信頼できるメーカーさんです。

link_duncan.jpgDuncan

Seymour Duncan

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これほどまでに使い易いピックアップを知りません。 パワー、分離感、どれをとっても素晴らしく使いやすいピックアップをリリースしている老舗です。

link_humangear.jpgHUMAN GEAR

HUMAN GEAR

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こだわりのプレーヤーの口から必ず出てくる機種のほとんどを輸入しているメーカーさんです。 泣く子も黙る(笑)ケンタウロスをはじめ、取扱商品の全てが「最上級」であり「最高級」

link_nakamura.jpg中村製作所

中村製作所

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思うようなヌケの良い音が出ない、アンプの出音がリハと本番で変わってしまう・・これは電源の問題です。 電源を良くするだけでアンプ本来の音が、エフェクター本来の音がまるで別物になります。
足し算だけで良い音は絶対に作れません。電源を軽視しているミュージシャンがあまりにも多いことにむしろ驚かされます。様々な機材をとっかえひっかえするのではなく大元を見直すことが答えなのに・・

link_george.jpgGeorge L's

George L's

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上段項目の電源同様、良い音がしない・・とアンプやエフェクター、ギターばかりをいくつも買っている人にかぎって良い電源、良いケーブル、というものを軽視しています。
狭いエフェクターボードの中での取り回しにこの ジョージエルス は絶対欠かせないアイテムになっています。

link_electro.jpgELECTRO HARMONIX

ELECTRO HARMONIX

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老舗中の老舗です! 日本エレクトロハーモニクスは、BBE,FURMAN、ROCKTRON、などお馴染みの商品を数々輸入代理しているメーカーさんです。

link_tube.jpgGROOVE TUBES

GROOVE TUBES

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真空管のトップブランドです。 レスポール + マーシャル + グルーブチューブ は涎もの

link_allparts.jpgALLPARTS japan

ALLPARTS japan

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オールパーツ U.S.A の世紀輸入代理店で妥協なきクオリティを誇るプロフェッショナルのためのパーツ郡から希望の品を探せます。

link_oyaide.jpgオヤイデ電気

オヤイデ電気

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電源タップひとつで音ノリもノイズもまるっきり違うものになるのに、アンプやエフェクターへの電源供給をコンビニで買った電源タップでまかなっているミュージシャンの意図が僕にはさっぱり判りません(苦笑)

link_pulse.jpgPULSE

PULSE

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頑丈なツアーケースを自由な寸法で安く作ってくれるメーカーさんです。僕の Fender HotRod アンプのケースを作ってもらいましたが敏速で見積もりや確認も大変丁寧で素晴らしい対応でした。

link_freedom.jpgFREEDOM

FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH

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すっごい長い名前ですが、こだわりのオリジナル商品を数々リリースしているメーカーさんです。 リペアも定評あります。

link_petecornish.jpgpete CORNISH

pete CORNISH

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エリック・クラプトン、スティング、ブライアンメイ、等の大御所がこぞって採用しているエフェクトシステムの神と呼ばれるブランドです。 児童電圧スタビライザーとディストリビューションというまさに足し算の音質作りではなく、基本となる土台をしっかり安定させた上での音作りが多くのアーティストに指示される理由なのではないでしょうか? 足し算の音作りは20年前に終わってると思いますが未だに足し算の音作りをしている人が多く居る現実。 音作りはこだわりだけではなく真摯に原点を見つめることだと信じています。

link_boss.jpgBOSS

BOSS

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エフェクターのリンク集となれば登場させないわけにはいかない定番中の定番です。ギターリストだったら誰でも一度は何かしら BOSS のエフェクターのお世話になっているはずです。
現在では幻となった OD-1 もちろん僕も使っていました♪

link_maxon.jpgMAXON

MAXON

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大昔、、それこそ中学1年生頃にギターのジャックに直接差すタイプのトレブルブースターが発売されて使用したことがあります。 その当時は BOSS があまりに画期的だったから MAXON 派ではなかったんだけど大人になってその MAXON のブレない姿勢がとっても素敵に感じるようになりました。

link_aya.jpgA.Y.A tokyo japan

A.Y.A tokyo japan

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実に和物なデザインで発信しているエフェクターメーカーさんです。 可愛いボックスデザインとは裏腹に実にこだわりの深いパーツを使用していて隠れファンがかなりいます。

link_furman.jpgFURMAN

FURMAN

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安定したクリーンな電源をアンプ&エフェクターへ供給するパワーディストリビューターでお世話になっています。 ラックシステムなどの電源供給には全世界共通の定番です。

link_albit.jpgALBIT

ALBIT

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定番の大手エフェクターメーカーにはない自由な発想が製品化されていて、そのアイデアは思わずなるほど・・と唸らされるラインナップです。 とくにA/Bボックスのバリエーションは、様々な使用方法を想定できるもので、大げさなスイッチングシステムまで組まなくても叶えたいことがコンパクトに実現できるんじゃないかと思います。

link_lehle.jpgLehle

Lehle

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ドイツのスイッチング・ペダルメーカー「リール」です。 商品群を見ると、いかにミュージシャン個々が様々な欲求を抱いているのかがよく判ります(笑)

music store

link_digimart.jpgデジマート

デジマート

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全国楽器店の在庫から欲しい楽器を探せる便利なサイトです。
アカウント登録することで「欲しいものリスト」を独自に作成できたり、価格比較ができたりと大変便利なポータルサイトです。

link_ikebe.jpgイケベ楽器

イケベ楽器

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マニアックな機材の数々が目の保養になる大型楽器店、試奏レポートなど充実していて富裕層と言われるオヤジバンドをしっかりターゲットにしている感じが好印象(笑)

link_soundhouse.jpgサウンドハウス

サウンドハウス

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多分国内最安なのではないでしょうか(笑) 店舗を構えず(ショールームはありますが)ネット販売のみという割り切りが家賃や人件費を節約できて、それが価格に反映されていると思われるネット楽器店です。新品でどこのショップで買っても同じ物であれば間違いなくサウンドハウスさんで購入するのがお得です。

link_facein.jpgphase in

phase in

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ROOT20のモディファイエフェクターほか、かなりマニアックな品揃えです。通販の対応も敏速で名機の数々を取りそろえたお店

link_scratch.jpgSCRATCH

SCRATCH

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Orange County のアンプモディファイをはじめ、Root20のモディファイエフェクターも数々在庫されていて、通販の対応も敏速。 アンプのモディファイは激変しますよー

link_key.jpgKEY

MUSIC LAND KEY

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Fenderムスタングを徹底モディファイさせたり、マーシャルの特注カラーを限定販売したり、他の人とは違う何かが欲しいときに珍しいものが出ていたりするのでマメにチェックしていると数量限定のレア物が入手できるお店です。

link_junsei.jpgJunsei guitars

Junsei guitars

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超こだわりの在庫には生唾が出るほどで、まさにお宝探しといった楽しみが味わえます。